沿革
1927年5月(昭和2年5月)
初代・小林善一は江戸時代からの老舗の流れを汲む金田石材より独立し、現在の麻布十番の地に小林石材を興します。
1961年4月(昭和36年4月)
初代・善一が病を得て病床に臥したため、長男善勝が家業を継ぎ二代目当主となる。
継承に伴い、屋号を『小林石材工業』と改称する。
1986年10月(昭和61年10月)
法人組織に改組。『株式会社 小林石材工業』に改称する。
2005年6月(平成17年6月)
二代目・善勝が石材研究のため『日本石材研究所』を設立。
それに伴い代表職を三代目・小林美知とする。
2018年3月(平成30年3月)
四代目社長として佐藤哲夫が就任
| 現在に至る |

